雨飾荘

JR大糸線「中土」駅より約13km、標高900mの静かな山間に佇む温泉旅館。日本百名山のひとつである雨飾山の登山基地として人気。温泉達人として著名な飯出敏夫氏が「一度は泊まりたい温泉宿のひとつ」と太鼓判を押す山の出湯が楽しめることもあり、温泉ツウからの注目が高い旅館でもある。
豪雪地帯であるため、冬季は休業する。

また、雨飾荘の魅力は温泉だけでなく食事にもある。小谷産の山菜やきのこ、清流岩魚、信州ハーブ鶏、プレミアム牛、シナノユキマス、信州そばなど小谷産、信州産の食材にこだわった料理は非常に好評。